のみかいゲーム of けむしのUTAGE

けむしのUTAGE

山手線ゲーム(古今東西)

決められたお題に対して各自が知識を競うゲーム。

前回のゲームで負けた人がテーマ(お題)を決め、
順番にテーマに合う言葉を答えていく。
答えられなかったり、既に出た答えを言った人が
アウト(負け)となる。

-- 例 --
テーマ:都道府県名
Aさん:東京
Bさん:大阪
Cさん:愛知
 ・

-- 応用 --
1ゲームの時間を決め、時間がきてもアウトにする
「時限式山手線ゲーム」。
ゲーム中に特定の言葉を禁止語として指定しても面白い。

-- 難しいお題 --
怖そうで怖くないもの、
食べられそうで食べられないもの、
簡単そうで難しいもの
県名(都道府県名ではないので、意外と引っかかる)


倍数ゲーム

●の倍数ゲーム(●は一桁の数字)

順に、1から数を一つずつ数えていく。
ただし、「一の位が●」の時と「●の倍数」の時は、
数を言う代わりに手を叩かなければならない。

間違えて数を言ってしまったりしたらアウト(負け)。

-- 例 --
3の倍数ゲーム ☆:手を叩く

A「1」
B「2」
C「☆」(←3なので)
D「4」
E「5」
F「☆」(←6なので)
A「7」
(中略)
F「12」
A「☆」(←13なので)
 ・

-- よく使われるもの --
下の3つがよく使われるゲームだと思います。
 「3の倍数ゲーム」
 「6の倍数ゲーム」
 「7の倍数ゲーム」

組み合わせて使ったりもします。
 「3・7ゲーム」 3と7の倍数ゲームです。
 「3・6・9ゲーム」
「3・6・9ゲーム」の場合には、手を叩く事の方が
多くなります。一の位が「3」「6」「9」の時にだけ
手を叩いても良いかもしれません。

-- 類似ゲーム --
 「素数ゲーム」 素数の時に手を叩きます。


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のみかいゲーム

 飲み会で使えそうなゲーム。
 「ルール、『○○した人がアウト』」というようになっていて、1人敗者が決まった時点でゲームが終了(他はみんな勝者)。
 その為、敗者には罰ゲームが待っている。基本的に個人戦。
 道具が必要ないものを列挙。